ハーディーガーディースケジュール

2017年10月17日 (火)

10/18(木)阿佐ヶ谷 MUSWELL HURDYGURDYライブ

10月のツアーファイナルです。Honntoninkuroideshokurogome
Sister Paul present unplugged show
"昼でも阿佐ヶ谷、夜なのに阿佐ヶ谷" vol.1
共演:Sister Paul,晴天虚空蔵,ナベジ,IRIS
開場 18:30 開演 19:00
入場無料 + 投げ銭 (+1drink ¥500)
http://muswell.wixsite.com/muswell

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2017年10月13日 (金)

10月15日(日)阿佐ヶ谷ハーネス

HURDYGURDY企画「Acoustics Vol.6」000000021_3
共演:松浦湊
開店 19:00 開演:19:30
チャージ:2000円+ドリンク

名古屋から広島までの6daysツアーを終えて
このツアーファイナルとしての
阿佐ヶ谷ハーネスでの企画ライブです。

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2017年10月 3日 (火)

10/4から,HURDYGURDY 6days LIVE TOUR 2017 Octber

10/4(水)御器所 なんや
 共演:チャーリー,朱音&ナッチョ
 開場18:30 開演19:30
 料金¥2,000(飲食別)
 http://www.nanyagokiso.com/

10/5(木)神戸 Brothers&Sisters
 共演:nanairo(Takuya Kobayashi & Mayu)
 開場19:00 開演19:30
 料金¥1,500(+1Drink)
 http://www.brothers-sisters.jp

10/6(金)十三 クラブウォーター
 共演:パンプキンスニーカーズ,藤川真里,奥村兄弟
 開場18:30 開演19:00
 料金¥2,300(1Drink付)
 http://clubwater.jimdo.com/

10/7(土)京都 夜想
 共演:シクスシクス(東京),SUMIchan with Kinchan(Selfportrait),
 虹色エレジー,本間章浩(赤と黒, King Biscuit Time, Nickey & the Warriors)
 開場18:30 開演19:00
 料金¥1500(+1drink ¥500)☆食べ物持ち込みOK!

10/8(日)岡山 デスペラード
 共演:シクスシクス,岩本文秀
 開場19:00 開演19:30
 前売¥1,500(D別)当日¥1,800(D別)
 http://www.desperado-okayama.com

10/9(月祝)広島 ヲルガン座
 「オレタチノオトセカイ vol.2」
 共演:ナカハラヒサロオ&UZ,funkeratops,久保モリソン,真部健一
 開場18:00 開演18:30
 料金¥1,500 + 1 menu order(food or drink)
 http://www.organ-za.com

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2017年9月24日 (日)

HURDYGURDY 9月ライブレポート・2

「路上(On the Road)」1987__2
9月4日(月)高円寺 彦六はいつもと様子がちがって、居酒屋さんのまさに座敷でのライブ。共演もヨーヨーの世界チャンピオンTOMMYさん。通常のライブとは違ったユニークさがあり、ちょっとかわったことが試せるかも?と、アサクラがかつてしたアジア・ヨーロッパの旅の経路に沿って、その国々にちなんだ曲を並べながら、曲間を旅の話でつなぎました。結果、語りが非常に長く、約1時間20分におよぶ大河旅ドラマとなりました。
すでに30年も前のことですが、このライブの前後、アサクラは少なからず過去を振り返ることがありました。
「なんで、あんな旅したんだろ?」
標準的な人生を送るつもりはありませんでしたが、じゃ、なにが衝動となったかというと、十代の頃、影響を受けたヒッピーイズムが旅を美学としていたからです。じゃ、なぜヒッピーは旅を美学としたか? それはヒッピーの前身にあたる1950年代の若者文化運動「ビート」がやはり旅を美学にしていたからでしょう。じゃ、なぜビートが旅を美学にしたか? それは、1950年代なかばにベストセラーとなった、狂気に満ちてアメリカを無目的に旅する若者たちの姿を描いた、ジャック・ケルアックの小説「路上(On the Road)」に圧倒的な影響力があったからに違いありません。この作品の背景にあるのは、大戦後工業化されてゆく社会で、確実に構築されてゆく管理社会に対する、若者たちの無意識の反逆衝動だったと思います。これは、後のロックやカウンターカルチャー(対抗文化)の原点となり、ロックを志す者の中には、この遺伝子が必ず組み込まれていると思います。
奇しくも、今年はヒッピームーブメントの原点となったサマー・オブ・ラブから50年。こんなことを考えながら臨んだ、いつもと違うHURDYGURDYライブでした。

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2017年9月23日 (土)

HURDYGURDY 9月ライブレポート・1

「ロック、かくありき」0004
9月3日(日)阿佐ヶ谷 ハーネスでの我々の企画「Acoustics Vol.5」の告知に使った言葉です。共演の「瞬間の轍」諸氏をイメージすると、最初に「かくありき」という言葉が浮かび、音韻のよさから使おうと思いました。ただ、意味としては「こうあるべき」かな? と、思ったのですが、普段あまり使わない言葉なので、ちょっとまてよ、と調べてみると、実際には「こうであった」との意味。「ロックはかつてこのような姿をしていた」。この人たちにふさわしいと思いました。
もうひとつ、「この人たちとの共演を光栄に思います」という言葉も告知に使いましたが、アサクラとしては「この人たち」という言葉に思い入れを込めました。ほかにも「彼ら」や、反語的に「こいつら」などもいいかもしれませんが、ザ・バンドの映画「ラスト・ワルツ」の中でニール・ヤングが招かれたとき、「今夜この人たち(This People)と演奏できるのがうれしい」と言って「Helpless」歌い始めます。我々HURDYGURDYにとって「瞬間の轍」諸氏がまさに「この人たち(This People)」でした。

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2017年9月16日 (土)

9/3ハーネス 9/4高円寺 9/15クラブドクター終了しました

アサクラ多忙のため、更新が滞っていましたが

9月全館のライブ3本無事終了しました。
ライブ報告はあらためてします。

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2017年8月23日 (水)

9月3日(日)阿佐谷 harness(ハーネス)

HURDYGURDY Presents「Acoustics Vol.5」0003

共演:瞬間の轍
open 19:00 start 19:30 ¥2,000(+1Drink)

HURDYGURDY Presents「Acoustics」は、我々のすごくお気に入りで、みなさんに是非紹介したいアーティストを招いての企画ライブです。Vol.5となる今回の共演は、骨太なロックをつらぬく、盟友「瞬間の轍」。ロックかくありき! ぜひご覧ください。

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中山道3daysツアー報告

左の「2017ツアー報告」に「中山道3daysツアー報告」を追加しました。

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2017年8月19日 (土)

8月18日 国立 地球屋ライブ終了

8月3日 大塚 All in fun002
8月6日 高円寺 稲生座
8月10日 高蔵寺 花音
8月11日 駒ヶ根 Nirvash
8月12日 上諏訪 ドアーズ
8月15日 大久保 ひかりのうま
8月18日 国立 地球屋 
8月前半でツアー含めてライブ7本。
密度が濃すぎて記憶がどれがどれだか
わからなくなるような半月間でした。
次は
9月3日(日)阿佐ヶ谷ハーネス
HURDYGURDY企画「Acoustics Vol.5」
出演 瞬間の轍、HURDYGURDY
開店 19:00 開演:19:30
チャージ 2000円(予約当日共通)+ドリンク

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2017年8月17日 (木)

8月18日(金)HURDYGURDY 国立 地球屋

共演: 内藤工輔、他
open  19:00  start 20:00
charge ¥1000/1Drink
8月のライブ、ツアー報告は
あらためて。

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