初日共演したンダ君も翌日大阪でライブということで
大阪まで一緒に移動。

そして、宿に到着してから、リハ入りまでに
準備に使える時間はわずか45分程度。
大急ぎで身支度を整える間に思うのは
「売れっ子タレントの生活とは、こういうものであろうか?」
などと。

この夜を、個人的に感想を述べれば、一言。
「大阪は、よい!」

共演の口石氏の大阪伝統のブルース。
傷心の松さんのクリエイティブに展開する昭和歌謡の世界。
パンキーな大阪の粋、サヨナラナイフのみなさん。
共演者にめぐまれ、お店のスタッフの皆さんに感謝します。

物販の売れいきも好調。
飲めないアサクラですが
たくさんの人たちと話しながら閉店まで楽しく過ごしました。
ととっくんはそのあとも友人と明け方まで別のお店へ。

ということで、
いつものこと、へべれけトトキが
まず起きてくることはなかろうと思いましたが、
チェックアウト1時間前にメールすると
「風呂入ってた」と返事あり。
これはスランキーツアーも含めて
「異変」と言ってよいでしょう(笑)。

共演:口石和人、サヨナラナイフ、傷心の松